2024年4月2日火曜日

今週のお花

 

3月31日
二人は話し合った。「道々お話しくださる間、私たちに聖書を説き明かしてくださる間、私たちの心は内で燃えていたではないか。」
(ルカの福音書24章32節)

イースター聖餐式礼拝をお捧げしました。

今週のお花

 

3月24日
そのとき、イエスはこう言われた。「父よ、彼らをお赦しください。彼らは、自分が何をしているのかが分かっていないのです。」
(ルカの福音書23章34節)

今年の受難週に入り、オープン礼拝でもありました。

今週のお花

 

3月17日
イエスは言われた。「できるなら、と言うのですか。信じる者には、どんなことでもできるのです。」
(マルコの福音書9章23節)

今週のお花

 

3月10日
そのとき、雲がわき起こって彼らをおおい、雲の中から声がした。「これはわたしの愛する子。彼の言うことを聞け。」
(マルコの福音書9章7節)

今週のお花

 

3月3日
それから、群衆を弟子たちと一緒に呼び寄せて、彼らに言われた。「だれでもわたしに従って来たければ、自分を捨て、自分の十字架を負って、わたしに従って来なさい。」
(マルコの福音書8章34節)

今週のお花

 

2月25日
私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、宥めのささげ物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。
(ヨハネの手紙第一4章10節)

今月のオープン礼拝でした。

 

今週のお花

 

2月18日
イエスは言われた。「まだ悟らないのですか。」
(マルコの福音書8章21節)

2024年2月15日木曜日

今週のお花

 

2月11日
彼女は答えた。「主よ。食卓の下の小犬でも、子どもたちのパン屑はいただきます。」そこでイエスは言われた。「そこまで言うのなら、家に帰りなさい。悪霊はあなたの娘から出て行きました。」
(マルコの福音書7章28,29節)

今週のお花

 

2月4日
イエスは再び群衆を呼び寄せて言われた。「みな、わたしの言うことを聞いて、悟りなさい。外から入って、人を汚すことのできるものは何もありません。人の中から出て来るものが、人を汚すのです。」
(マルコの福音書7章14,15節)

今週のお花

 

1月28日
神は、どのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。それで私たちも、自分たちが神から受ける慰めによって、あらゆる苦しみの中にある人たちを慰めることができます。
(コリント人への手紙第二1章4節)

今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

1月21日
みなイエスを見ておびえてしまったのである。そこで、イエスはすぐに彼らに話しかけ、「しっかりしなさい。わたしだ。恐れることはない」と言われた。
(マルコの福音書6章50節)

今週のお花

 

1月14日
イエスは五つのパンと二匹の魚を取り、天を見上げて神をほめたたえ、パンを裂き、そして人々に配るように弟子たちにお与えになった。また、二匹の魚も皆に分けられた。
(マルコの福音書6章41節)

今週のお花

 

1月7日
イエスは彼らの不信仰に驚かれた。
それからイエスは、近くの村々を巡って教えられた。
(マルコの福音書6章6節)

新年最初の聖日礼拝でした。

今週のお花

 

1月1日
あなたのみこころを行うことを教えてください。
あなたは私の神であられますから。
あなたのいつくしみ深い霊が
平らな地に私を導いてくださいますように。
(詩篇143篇10節)

新年の元旦礼拝をお捧げしました。

今週のお花

 

12月31日
神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠を与えられた。しかし人は、神が行うみわざの始まりから終わりまでを見極めることができない。
( 伝道者の書3章11節 )

年末感謝聖餐式礼拝をお捧げしました。

今週のお花

 

12月24日
すると突然、その御使いと一緒におびただしい数の天の軍勢が現れて、神を賛美した。「いと高き所で、栄光が神にあるように。地の上で、平和がみこころにかなう人々にあるように。」
(ルカの福音書2章13,14節)

今年のクリスマス礼拝でした。


今週のお花

 

12月17日
ところが、彼らがそこにいる間に、マリアは月が満ちて、男子の初子を産んだ。そして、その子を布にくるんで飼葉桶に寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。
(ルカの福音書2章6,7節)