2026年7月20日月曜日

今週のお花

 

7月19日
そこで、イエスは彼らに答えられた。「わたしの教えは、わたしのものではなく、わたしを遣わされた方のものです。」
(ヨハネの福音書7章16節)

今週のお花

 

7月12日
「わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、永遠のいのちを持っています。わたしは終わりの日にその人をよみがえらせます。」
(ヨハネの福音書6章54節)

今週のお花

 

7月5日
イエスは言われた。「わたしがいのちのパンです。わたしのもとに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して渇くことがありません。
(ヨハネの福音書6章35節)

今週のお花

 

6月28日
「なくなってしまう食べ物のためではなく、いつまでもなくならない、永遠のいのちに至る食べ物のために働きなさい。それは、人の子が与える食べ物です。この人の子に、神である父が証印を押されたのです。」
(ヨハネの福音書6章27節)

今週のお花

 

6月21日
あなたがたは、光に照らされた後で苦難との厳しい戦いに耐えた、初めの日々を思い起こしなさい。
(へブル人への手紙10章32節)

櫻井実先生をお迎えして、オープン礼拝をお捧げしました。

今週のお花

 

6月14日
そうして、イエスはパンを取り、感謝の祈りをささげてから、座っている人たちに分け与えられた。魚も同じようにして、彼らが望むだけ与えられた。
(ヨハネの福音書6章11節)

今週のお花

 

6月7日
「あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい。」
(ルカの福音書10章27節)

今年度1回目の、相模原・尾島合同礼拝でした。

今週のお花

 

5月31日
「あなたがたは、聖書の中に永遠のいのちがあると思って、聖書を調べています。その聖書は、わたしについて証ししているものです。」
(ヨハネの福音書5章39節)

今週のお花

 

5月24日
「しかし、聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリアの全土、さらに地の果てまで、わたしの証人となります。」
(使徒の働き1章8節)

今年のペンテコステ礼拝、そして今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

5月17日
「まことに、まことに、あなたがたに言います。わたしのことばを聞いて、わたしを遣わされた方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきにあうことがなく、死からいのちに移っています。」
(ヨハネ5章24節)

今週のお花

 

5月10日
イエスは彼が横になっているのを見て、すでに長い間そうしていることを知ると、彼に言われた。「良くなりたいか。」
(ヨハネの福音書5章6節)

2026年5月9日土曜日

今週のお花

 

5月3日
イエスは彼に言われた。「行きなさい。あなたの息子は治ります。」その人はイエスが語ったことばを信じて、帰って行った。
(ヨハネの福音書4章50節)

今週のお花

 

4月26日
「人が自分の友のためにいのちを捨てること、これよりも大きな愛はだれも持っていません。」
(ヨハネの福音書15章13節)

今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

4月19日
イエスは彼らに言われた。「わたしの食べ物とは、わたしを遣わされた方のみこころを行い、そのわざを成し遂げることです。」
(ヨハネの福音書4章34節)

今週のお花


 4月12日
「しかし、わたしが与える水を飲む人は、いつまでも決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人の内で泉となり、永遠のいのちへの水が湧き出ます。」
(ヨハネの福音書4章14節)

今週のお花

 

4月5日
「ここにはおられません。よみがえられたのです。まだガリラヤにおられたころ、主がお話しになったことを思い出しなさい。」
(ルカの福音書24章6節)

今年のイースター礼拝でした。

今週のお花

 

3月29日
イエスの正面に立っていた百人隊長は、イエスがこのように息を引き取られたのを見て言った。「この方は本当に神の子であった。」
(マルコの福音書15章39節)

今年の受難週礼拝でした。

今週のお花

 

3月22日
十字架のことばは、滅びる者たちには愚かであっても、救われる私たちには神の力です。
(コリント人への手紙第一1章18節)

今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

3月15日
「花嫁を迎えるのは花婿です。そばに立って花婿が語ることに耳を傾けている友人は、花婿の声を聞いて大いに喜びます。ですから、私もその喜びに満ちあふれています。」
(ヨハネの福音書3章29節)

今週のお花

 

3月8日
イエスは答えられた。「まことに、まことに、あなたに言います。人は、新しく生まれなければ、神の国を見ることはできません。」
(ヨハネの福音書3章3節)

今週のお花

 

3月1日
しかし、イエスご自身は、彼らに自分をお任せにならなかった。すべての人を知っていたので、人についてだれの証言も必要とされなかったからである。イエスは、人のうちに何があるかを知っておられたのである。
(ヨハネの福音書2章24,25節)

2026年2月27日金曜日

今週のお花

 

2月22日
神は、どのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。
(コリント人への手紙第二1章4節)

今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

2月15日
イエスはこれを最初のしるしとしてガリラヤのカナで行い、ご自分の栄光を現された。それで、弟子たちはイエスを信じた。
(ヨハネの福音書2章11節)

今週のお花

 

2月8日
その翌日、イエスはガリラヤに行こうとされた。そして、ピリポを見つけて、「わたしに従って来なさい」と言われた。
(ヨハネの福音書1章43節)

今週のお花

 

2月1日
その翌日、ヨハネは自分の方にイエスが来られるのを見て言った。「見よ、世の罪を取り除く神の子羊。」
(ヨハネの福音書1章29節)

今週のお花

 

1月25日
イエスは彼に言われた。「わたしに何をしてほしいのですか。」すると、その目の見えない人は言った。「先生、目が見えるようにしてください。」
(マルコの福音書10章51節)

今月のオープン礼拝でした。

今週のお花

 

1月18日
初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
(ヨハネの福音書1章1節)

今週のお花

1月11日
永遠の神の命令にしたがい、預言者たちの書を通して今や明らかにされ、すべての異邦人に信仰の従順をもたらすために知らされた奥義の啓示によって、あなたがたを強くすることができる方、知恵に富む唯一の神に、イエス・キリストによって、栄光がとこしえまでありますように。アーメン。
( ローマ人への手紙 16章26,27節 )

今週のお花

 

1月4日
私は、神が与えてくださった恵みのゆえに、異邦人のためにキリスト・イエスに仕える者となったからです。
(ローマ人への手紙15章15,16節)

今週のお花

 

1月1日
あなたの神、主は、あなたのただ中にあって救いの勇士だ。主はあなたのことを大いに喜び、その愛によってあなたに安らぎを与え、高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。
(ゼパニヤ書3章17節)

新年の元旦礼拝をお捧げしました。